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女性のオナニーの初歩的な仕方

女のオナニーのほうが男よりいやらしい?

 

 

女の30才ってすごく不思議な年齢です。

 

さすがにもう自分を若いとは思いません。

 

でも、かといってアラフォー女性たちのような「焦り」を感じたりはしていません。

 

いままでそれなりにエッチな体験も積んできました。

 

でも、まだ今後試してみたいエッチもたくさんあります。

 

だって身体はいい感じで熟れてきているし、いろんなエッチのノウハウも身につけているし、とりあえず性欲と体力はあり余ってます(笑)

 

つまりいまだからできること、やりたいことがいっぱいあります。

 

そう考えると30才って女の人生のなかでも「最高のセックス適齢期」なんじゃないかなー。

 

最近そう考えるようになりました。

 

そんなこともあって30才という節目に、わたしがいままで体験してきたちょっと恥ずかしい秘密について書いてみたくなってこのブログを始めました。

 

みなさん、初めまして。

 

管理人のマリアです。

 

オナニー

 

横浜の「お堅い企業」でOLをやっています。

 

「お堅い」というのは仕事の内容が浣腸(笑)ではなく、官庁がらみの、まあ、限りなく特殊法人に近い職場」と考えていただくと間違いないと思います。

 

仕事はけっこうハードで、ストレスを強いられるミッションも多いです。

 

それでも職場では一応「やり手」で通っています。

 

まあ、やり手というより「優等生」って感じかなー。

 

うん。そうなんです。

 

わたしは子供のころからずっと優等生を演じてきました。

 

最近になって「優等生を演じるということ」は、自分にとってある種の「シールド」なっているんだと、思うようになりました。

 

シールドというのは「盾」のことです。

 

つまり、わたしは「自分を真面目そうにみせる」という盾を使って、「本当の自分」を守ってきたんですね。

 

じゃあ「守らなければならない本当の自分」ってなにかっていうと、もうみなさんもお気づきの通り「とんでもなくエッチな自分」です(笑)。

 

じつはわたし、「恥ずかしい行為に興奮してしまう」というすごくやっかいな性癖をかかえているんです。

 

わかりやすくいうと(「露出プレイ」に代表されるような)「はらはらドキドキして超恥ずかしい!」って思うような行為に異様に反応してしまうんですね(笑)。

 

とにかく羞恥を感じるプレイならかなり広範に興奮を覚えます。

 

思春期のころは、自分が変態なんじゃないかってずいぶん悩みました。

 

でも、いまではわたしは変態なんだとわりきっています(笑)。

 

いくら「優等生を演じている」といっても、ルックスそのものまで「ど真面目」というわけではありません。

 

身長は158cm。体重は47キロ。

 

バスト85cm。ウエスト57cm。ヒップ 86cm。

 

ブラのサイズはEカップ。

 

自分でいうのもなんですが、裸になるとかなりそそられる身体をしています。

 

とくに色が白いのが、わたしの自慢です。

 

職場の上司からは「よくみるとメガネ美人」っていわれてます。

 

 

ようするに「悪くはないけど、冷たそうで愛嬌がないタイプ」ってことですかね。

 

もちろん彼らはわたしが「性欲があり余って毎晩オナニーをしまくっている変態女」であることなど知るはずもありません(笑)。

 

初回の今回はまずわたしのオナニー生活についてお話ししたいと思います。

 

それをオナニーと呼ぶのかどうかは別にして、「われめ周辺を圧迫したり刺激したりすると変な気持ちになる」ということはもう幼稚園のころから知っていました。

 

そして初めて机の角やなにかで、「集中的にクリトリスを圧迫する」という行為を覚えたのは小学校6年生のとき。

 

きっと初潮を迎えたそのころから、わたしの性欲は急速に増していったんだと思います。

 

わたしの性癖である「恥ずかしいプレイ」もそのころから始まりました。

 

学校でプールの授業があるときなど、わたしはわざと水着の股布をずらして(つまりお尻の割れ目に水着を食いこませて)担任教師や同級生の男の子たちにさりげなくみせつけていました。

 

なぜかそういうきわどい行為がしたくてしょうがなかったんです。

 

で、そういう行為をしているあいだ、ものすごく興奮していて、自分でクリトリスのあたりがしこって(つまり勃起して)おまんこが濡れてくるのがわかりました。

 

ちなみにいまわたしは「おまんこ」と書きましたが、もちろん普段はそんな言葉は絶対に口にしません。

 

(プレイ中は口にすることもありますが)(笑)

 

いまはわざとそういうはしたない言葉を使っています。

 

いいえ、使いたいんです。

 

「おまんこ」と書くだけで自分のはしたなさに興奮してくるんです。

 

だからこのブログを書いているいま、わたしのおまんこはじわじわと濡れてきています(笑)。

 

話をオナニーに戻します。

 

そうして自分の指を使ってクリトリスを捏ねまわし、初めて「いく」という体験をしたのが中学1年のころだったと思います。

 

やはりわたしの性欲ってとんでもなく強かったんでしょうね。

 

「いく」ことを覚えたわたしの生活は、ほとんどオナニーを中心に回っているようなものでした。

 

授業中にちょっとでもエッチな妄想をしてしまうと、クリトリスが勃起し、おまんこからは愛液があふれだして、下着の股布は冷たくなるくらいびっしょり濡れていました。

 

そうなるともう一刻も早くクリトリスを刺激したくてたまらなくなって、自宅に帰るとベッドに潜りこんでオナニーをしまくっていました。

 

そのころのわたしは園芸部の部員として、毎日せっせと校庭の花壇の手入れをしているような生徒でした(笑)。

 

そういうどっからどうみても真面目そうな女の子が、家に帰るなりを愛液でぬるぬるになったおまんこを開き、硬くしこったクリトリスを捏ねまわしているんですから、女の裏の顏なんて誰にもわかりません(笑)。

 

なのでわたし自身は昔から「女の見た目の印象」なんか全然信用していません。

 

いまでも通勤途中などに私立中学の制服を着たまじめそうな女子中学生をみけたりすると「この子もこうみえて家に帰るとクリトリスをコネコネしまくってんのかもな」と思ったりします(笑)。

 

おまんこを気持よくすることで頭がいっぱいだった思春期のわたしは、その後もさまざまなオナニーの方法を試しました。

 

お風呂にはいったとき、シャワーの水圧を高くしてクリトリスに噴射してみたり、野菜やソーセージをおまんこに挿入しながらクリトリスを捏ねてみたり、ここだけの話ですがおまんこにハチミツを塗って愛犬に舐めさせたりもしちゃいました(笑)。
でも、アダルトグッズを購入したのは意外と遅くて、大学に入学し、実家のあるN県から横浜に越して一人暮らしを始めてからです。

 

家でも優等生だったわたしは(たとえ通販でも)アドルトグッズを購入して親にみつかるのが怖かったんです。

 

もちろんアダルトグッズへの興味は中学生のころから並々ならないものがありました。

 

なのでわたしは中学高校と、

 

「一生懸命勉強して横浜の志望校に入学し、アダルトグッズを使いまくろう!」

 

ほとんどそのことだけを目標にして、つらい受験勉強を乗り切ったのです(笑)。

 

初めてアダルトグッズを注文したときのワクワク感をわたしは今でもよく覚えています。

 

商品が到着するまでの2日間、わたしはグッズの気持ちよさを想像しながらオナニーをしまくりました(笑)。

 

そうしてついに商品が到着し、それを開封するときの背徳感も忘れられません。

 

それから大学が始まるまでの4日間ほど、わたしはほとんど外出せずに、ろくに食事もとらず、ひたすらおまんこにバイブを挿入し、クリバイブを使ってクリトリスを振動させつづけました(笑)。

 

バイブ

 

その後もローターやローション、バイブ各種を買い続け、いまではなかなかのコレクションになっています(笑)。

 

(ローター5個、バイブ7本ほど)

 

いまはスカイ・ビーンズというとてもシンプルな意匠のバイブを使っています。

 

(なにしろ壊れづらいし、質感が柔らかく、手入れがしやすいのです)

 

アダルトグッズを使うと「自分の気持ちいい場所を開発できる」という意見もあります。

 

たしかにそれが男性とのセックスに役立っている(つまり感度がよくなる)1面もなくはないでしょう。

 

でも、わたしの考えはちょっと違います。

 

やはりアダルトグッズというのはわたしにとって「オナニー専用の玩具」なんです。

 

つまり仕事で疲れたときとか、プレッシャーに負けそうになった夜など、たった一人で自分を励ますためのいやらしいパートナー。

 

自分一人をより気持ちよくするためだけに、一人きりで使う秘密の道具。

 

わたしはそんなふうにグッズをとらえています(笑)。

 

ああ、こんなことを書いていたらなんだか愛しいグッズをおまんこにあてがいたくなってきてしまいました(笑)。

 

今日はこのへんにして、いっぱいオナニーして眠ることにします。

 

オナニーに関する秘密は、このあとも少しづつ書き足していきますので、よかったら読んでください。

 

おやすみなさい(笑)

 

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