資産家の変態老人とセレブのセックス

資産家の変態老人とセレブのセックス

わたしの勤めている会社には、官庁から入手した膨大な資料が保管されています。

 

中には門外不出の極秘の資料もまざっているため、資料室のドアは厳重に施錠され、社内でも入室できる人間が限られています。

 

入社して3年ほど経過したころのことです。わたしはその資料室への入室を許可されるようになりました。

 

それからさらに1年くらい経ったころからでしょうか。

 

わたしは時折、その資料室に忍び込みオナニーするようになりました(笑)

 

オナニー

 

資料室といってもそれほど広くはありません。

 

あまりパっとしない町の、パっとしない本屋の店内。イメージするとしたらそんな感じの室内です。

 

そこには本棚の一角にかび臭い1人掛けのソファが置かれています。

 

入室したわたしは、たいがい下着をつけていません。

 

(もちろんパンストもはいていません。でも、ストッキングははいています。つまり、あらかじめスカートの中のお尻とおまんこだけをむきだし状態にして出社してきているのです。あるいは資料室に入るまえに会社のトイレで下着とパンストを脱いでいます)

 

わたしはまずソファに坐り、ドアにむかってはしたなく両脚をM字に開きます。

 

そうしてもしそのとき誰かがドアを開けたら、おまんこが丸見えになるよう微妙に位置とポーズを調整します。

 

その段階でおまんこは恥ずかしいくらい濡れて、あふれた愛液がアナルを伝い、ソファの生地に広がっています。

 

わたしはその愛液を右手の中指と人指し指ですくいとり、そうっとクリトリスを撫で始めます。

 

もちろんすでにクリトリスは割れ目から飛び出すくらいに勃起し、いつもよりいっそうに敏感になっていて、指を1往復させるたびにアナルがきゅうきゅうとしわを揉み合い、おまんこから愛液があとからあとから溢れてきます。

 

愛液と一緒に声も漏れます。

 

もちろん資料室も、まえの廊下もしんと静まりかえっています。

 

いけない。だれかに喘ぎ声を聞かれてしまう。

 

そう思って喘ぎ声を抑えようとすればするほど、わたしはますます興奮して夢中で指を動かしつづけます。

 

多くの場合、わたしはそうして一気に昇りつめていきます。

 

でも、3回に一回くらい、もっといやらしい露出プレイに挑戦してみることもありました。

 

資料室には一か所だけ幅50センチ、縦150センチほどの細長いはめ殺しの窓があります。

 

向かいの雑居ビルとの距離は裏通りを挟んで20メートルほど。

 

窓からはそのビルの中で執務しているビジネスマンたちの姿がはっきりと確認できます。

 

わたしはそのソファを窓のまえに移動させ、ビジネスマンたちにむかってトロトロにとろけたおまんこを押し開き、オナニーを続けるのです。

 

そうして迎える快感はすさまじく、昇りつめたときにはおまんこから潮だか、おしっこだかが噴き出してきます。

 

あ、いく! ああああああああああああ!

 

噴射した体液は、極秘資料を梱包したダンボールなどにも飛び散ります。

 

そうして貴重な資料をおしっこで汚すことも、わたしの歓びのひとつでした(笑)。

 

 

このように書くと、ものすごく危なっかしい露出プレイをしているように感じるかもしれませんが、実際にはほとんどオナニーがばれる心配はありません。

 

この資料室は誰か入室したあと、火災でも起こらない限り、外側からは開けられない仕組みになっているからです。

 

べつの社員が資料室に入りたいときは、まず廊下と室内のインターフォンを通じてやり取りする決まりになっています。

 

室内の細長い窓にはミラーガラスがはめこまれているので、中から雑居ビルは見えても、雑居ビルからオナニーするわたしの姿はみえません(笑)。

 

それにしたって自分の職場の一画で、就業時間中にオナニーしているなんて、尋常じゃありませんよね。

 

ゲスの極みです(笑)。

 

でも、わたしがこのような「社内オナニー」をするようになったのには、ちょっとした理由があったんです。

 

 

 

その当時(26才ごろ)わたしには年齢の違う3人のセフレがいました。

 

ところがその3人が3人とも、タイミングよくそれぞれの事情が勃発して、わたしとセックスができなくなってしまったんです。

 

その3人をローテーションしながら性欲を解消していたわたしは、一気に3本のちんこを失って身悶えました(笑)

 

社内オナニーは、そのフラストレーションをなだめるための行為だったんです。

 

でもわたしの過剰な性欲は、オナニーぐらいでは解消されていませんでした。そのせいで身体中から変態特有の濃厚なフェロモンがただよっていたんだと思います。

 

仕事がらみで参加したとある政治家のパーティーで、老人Mと出会ったのはそのころでした。

 

 

老人Mについての詳述は控えます。

 

っていうかわたし自身、彼の素性はいまでもよくわからないんです。

 

Mのルックスは、ただひたすら優しそうな好々爺でした。

 

でも、そのパーティーに同行した上司の説明によると、政界のフィクサー的役割を担い、わたしなどには想像もつかないほどの資産家で、反社会的勢力や宗教団体とも太いパイプをもっている大物、と噂される人物でもありました。

 

そのうえわたしがみるところ、このじじいはとんでもないど変態でした(笑)

 

おそらくMもわたしの変態性を見抜いたんだと思います。

 

パーティーの翌日、さっそく上司を通じてMから食事の誘いがありました。

 

 

かといってMとわたしが直接的な性的関係におちいったわけではありません。

 

老人Mは「変態的友情」ともいうべき寛容な態度で、わたしにセレブの遊びを教えてくれました。

 

わたしはMの案内で、隠れ家風高級レストランや会員制のエステサロン、非合法のギャンブル場など、さまざまなセレブの社交場に連れ出され、そこで知り合った弁護士や医師などと行きずりのセックスをむさぼりました。

 

カジノ

 

きっと老人Mがわたしをそう仕向けていたんだと思います。

 

情事のあと、Mはわたしの口から彼らとのセックスの詳細を聞きたがりました。

 

でも正直いってお上品なセレブとのセックスは、それほど劣情をそそられるものではありませんでした。

 

彼らの体力も勃起力も変態性も、そのときのわたしにはまったく物足りなかったのです。

 

カジノ

 

老人Mはそんなわたしに最後のセックスパートナーを差し向けてきました。

 

その彼はとある高級スポーツクラブのインストラクターで、ボビー・オロゴンをちょっと小ぶりにしたような見事なマッチョでした。

 

ちなみに、ちんこはプチマッチョでした(笑)。

 

マッチョ

 

セックスしたのは野毛山にある老人Mの別邸です。

 

その部屋は伝統的な日本間であるのに豪奢なダブルベッドが置かれ、壁には場違いなくらい大きな鏡が設置されていました。

 

その鏡をみたわたしは、直感的に資料室のミラーガラスを思いだし、鏡のむこうから老人Mがのぞいていることを確信しました。

 

おそらくインストラクターはすでに老人Mからいいふくめられていたのでしょう。

 

素っ裸にしたわたしを鏡のまえでもてあそびました。

 

マッチョ

 

わたしはインストラクターに抱きかかえられたまま(幼児がおしっこさせられるよう格好で)おまんこを広げられ、クリトリスを捏ねまわされ、大量の愛液を漏らしました。

 

インストラクターのテクがとくに優れていたわけではありません。

 

わたしは「わたしの超はしたない痴態を映した鏡のむこうで老人Mが凝視している」というその屈折したシチエーションにまんこを濡らしまくっていたのです。

 

いってみればこのときわたしは初めて老人Mと「変態同士の心の契り」を切り結んだのかもしれません。

 

わたしは大きな鏡のまえで、久しぶりに強烈なオルガスムスを何度も味わいました。

 

 

老人Mとの関係を通じてわかったのは、わたしが男性に対して求めているのは地位や名誉や財力ではない、という平明な事実でした。

 

いくらセレブでも行きずりのセックスをした弁護士や医師のようなノーマルな相手では、わたしは欲情もしなければ魅力も感じない女だったのです。

 

わたしにとって「贅沢な暮らし」など二の次だったんです。

 

わたしに必要なのは「羞恥をともなう背徳的な快楽」、それだけでした。

 

じつをいうとわたしはむしろ(いっさい肉体的接触のなかった)老人Mの抱えていた「ほの暗い変態性」により心を魅かれていました。

 

 

しかし、それから約一か月後、老人Mとの「心の変態プレイ」もあっけなく幕を閉じました。

 

心臓発作でMが死んでしまったからです。

 

Mの葬儀に参列したとき、わたしは遺影のまえで、思い切りおまんこを広げてオナニーをしておしっこを噴射してやりたいという衝動にかられました(笑)。

 

でも、さすがにそれはできません。

 

かわりに鯨幕に隠れて例のインストラクターの勃起ちんこを思い切り舐めまわし、精液をごっくんしてあげました(笑)